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お知らせ 2020年04月01日

理科大VOICEのページに,数学科4年生の卒業生,溝口佳明さんの投稿を掲載いたしました。

理科大VOICEのページに,数学科4年生の卒業生,溝口佳明さんの投稿を掲載いたしました。
お知らせ 2020年03月11日

本学理学部第二部化学科4年・上野淳さんが、 「日本語表現法4」(本年度後期)において創作した俳句が、「第九回静岡産業大学 俳句コンテスト」〈学生の部〉の「佳作」に入選いたしました。

本学理学部第二部化学科4年・上野淳さんが、 「日本語表現法4」(本年度後期)において創作した俳句が、「第九回静岡産業大学 俳句コンテスト」〈学生の部〉の「佳作」に入選いたしました。 「日本語表現法4(小林真美先生)」を本年度後期に受講した上野淳さんが、静岡産業大学日本語リテラシー研究センター主催「第九回静岡産業大学 俳句コンテスト」の<学生の部>において、「佳作」に入選いたしました。
 「静岡産業大学 俳句コンテスト」は、2011年に開始され、関森勝夫氏(『蜻蛉』主宰、静岡県立大学名誉教授)を選者とし、後援に静岡新聞社・静岡放送、協賛には俳人協会静岡県支部を置く俳句コンクールです。最優秀賞には、原子核物理学者である有馬朗人氏〔元文部大臣、俳人、現静岡産業大学学事顧問・武蔵学園学園長〕の名を冠した賞も設けられています。
 今回の応募総数は、〈一般の部〉をも合わせ、全5,570句になりました。
 上野さんの作品は、〈学生の部〉における「佳作」入選作品の一句として選出されました。
 上野さんには、入選を讃えた賞状と、記念の図書カードが贈られました。

入選作品
 「冬の風浴びた青竹編まれけり」

★参考ホームページアドレス★
第九回静岡産業大学 俳句コンテスト
メインHP
第九回静岡産業大学俳句コンテスト入賞者
第九回静岡産業大学俳句コンテスト入賞者 (PDF)
お知らせ 2020年02月18日

理学部第二部数学科では2020年度より履修証明プログラムを開始します。

理学部第二部数学科では2020年度より履修証明プログラムを開始します。履修証明プログラムとは科目等履修生の制度を利用し、社会人を対象として、専門的な知識や幅広い教養を修得するための教育プログラムです。プログラムは7種類あり、各プログラム修了者には履修証明書を交付します。下記科目を科目等履修生として履修予定の方は、この履修証明プログラムに是非、ご登録ください(添付申請書を追加するのみです)。審査料をかけずに複数年度での履修が可能になるなどメリットしかありせん。

履修証明プログラムのページ
問い合わせ先:理学部第二部数学科 伊藤弘道(E-mail: h-itou@rs.tus.ac.jp)
イベント 2020年02月17日

数学科3年の山田真生さんが、慶應義塾大学の辻萌夏さんとのペアで、2019年12月に開かれた第30回国際アマチュアペア碁世界選手権に日本代表として参加し、4勝1敗の好成績で5位となりました。

数学科3年の山田真生さんが、慶應義塾大学の辻萌夏さんとのペアで、2019年12月に開かれた第30回国際アマチュアペア碁世界選手権に日本代表として参加し、4勝1敗の好成績で5位となりました。

詳細はこちらをご覧ください。

また、山田さんは2019年度に、毎日新聞社主催の第63回全日本学生本因坊決定戦で準優勝を納めるなど、多くの大会でも好成績を残しています。
お知らせ 2020年02月10日

本学理学部第二部物理学科3年・髙橋裕帆さんの創作した俳句作品が、「第三十六回 吉德ひな祭俳句賞」の〈一般の部〉にて、「三席」に入選いたしました。​ ​

本学理学部第二部物理学科3年・髙橋裕帆さんの創作した俳句作品が、「第三十六回 吉德ひな祭俳句賞」の〈一般の部〉にて、「三席」に入選いたしました。​ ​ 本学理学部第二部物理学科3年・髙橋裕帆さんの創作した俳句作品が、「第三十六回 吉德ひな祭俳句賞」の〈一般の部〉において、「三席」に入選いたしました。​
 「吉德ひな祭俳句賞」は、1711(正徳元)年創業の、人形の老舗である株式会社吉德が主催し、黒田杏子氏(「藍生」主宰、「日経新聞 俳壇」選者)を選者とする、俳句コンクールです。​
 今回は、〈一般の部〉と〈ジュニアの部〉を合わせて、全4,468句の応募がありました。​
 髙橋さんの作品は、〈一般の部〉における入賞作品全一二句のうち、「三席」入選作品(全三句)の一句として選出されました。​
 髙橋さんには、入選を讃えた賞状及び日本人形が贈られたほか、「吉徳ひな祭俳句賞 展示発表会」(株式会社吉德浅草橋本店にて開催)では、黒田氏のあたたかな選評が添えられ、展示されています。​

入選作品​
「年重ね雛さんみたいなれたかな」

株式会社吉德​
「第三十六回 吉徳ひな祭俳句賞」
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